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Fripp & Eno - “Even Spaces” Live Paris Olympia May 28th 1975 Pt.2

(出典: youtube.com)

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trendgraphy:

Type Stress Animation by Roy Veldkamp
Twitter: @visualvibs
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intriguing [形]
 
1 興味[好奇心]をそそる,(不思議で)非常におもしろい,魅力的な

 an intriguing question
 おもしろい質問.
 
2 陰謀をたくらむ.

"

intriguingの意味 - 英和辞書 - goo辞書

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"実名敬避俗[編集]
 
「じつめいけいひぞく」と読む。漢字文化圏では、諱で呼びかけることは親や主君などのみに許され、それ以外の人間が名で呼びかけることは極めて無礼であると考えられた。
 
これはある人物の本名はその人物の霊的な人格と強く結びついたものであり、その名を口にするとその霊的人格を支配することができると考えられたためである。(略)
 
穂積陳重は、独自の文献調査やフレイザー『金枝篇』などを参照した結果、このような名前に関するタブーが漢字文化圏のみならず、世界各地に存在することを突き止めた。そして、日本でも中国の諱の礼制が導入される以前から、実名を避ける習慣が存在したと主張し、これを「実名敬避俗」と定義した[2][3]。"

諱 - Wikipedia

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"ポライトネス (politeness) とは、会話の参加者がお互いのフェイス(自己決定・他者評価の欲求)を侵さないために行なう言語的配慮のことである。Brown & Levinson (1987 [1978] 以下 B&L) によって確立された。
 
彼らのポライトネス理論とは、“polite”という一般用語とは異なり、「円滑な人間関係を確立・維持するための言語行動」(宇佐美2002)と定義される、語用論の枠組みの中での概念である。
ポライトネスを従来の言語形式の丁寧度の問題ではなく語用論的なものと捉える発端となったのは、フランス語における二人称代名詞 tuとvousの使い分けを人間関係や社会的要因との関連から考察したBrown and Gilman(1960)である。 その後、Lakoff(1973)、Leech(1983)などは会話の原則という形でポライトネスを語用論的に捉えている。
 "

ポライトネス - Wikipedia

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visualgraphc:

Graphic Design Rules by Peter Dawson

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Graphic Design Rules by Peter Dawson

(出典: behance.net)

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"なぜ、ケージは偶然性を取り入れることになったのか?その必然について簡単にまとめてみます。
 
ケージは初期の頃、音楽の構造化に取り組んでいました。従来の音楽の主流であった和声システムの構造化から離れ、時間の構造化を採用したりしました。例えば、フラクタルのように、部分の時間・リズム構造が全体の構造と同じになっている等。このような構造化は、主観的な決定をなるべく避けるような方向へと進んでいきました。
 
同じようなことはブーレーズも1952年作曲の「構造第1巻a」で行っています。ある初期値を与えると、音符が作曲者の意志と独立にプロットされる仕組みを作り、自動的に作曲しました。
 
なぜ彼らが主観を排除しようとしたのか。私の想像ですが、一つは、バッハが極めた作曲技法に起因するのではないかと推測します。対位法、フーガ・カノンの技法など厳格なルールを拵えることにより、崇高な音楽が生まれたという事実があります。そのルールそのものを一人歩きさせたら、音楽的に面白い効果が現れるのではないか…。もう一つの大きな理由として、人間の限界を超えるために、自分の意志を超える作曲をするための技法を用意する必要があった、という捉え方もあるでしょう……"

ジョン・ケージの普通のピアノ曲 (John Cage)

(ryotaroxから)

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『…井口氏による、2つの文字が同じエレメンツで構成されるループ映像。「どんな好みの人でも3回くらいは観察してくれるだろう」という思惑があったそうだ。…』
 (タイポグラフィとモーショングラフィックスの新次元! 大原大次郎&井口皓太が語るHaKUのMV「everything but the love」 | white-screen.jpから)

『…井口氏による、2つの文字が同じエレメンツで構成されるループ映像。「どんな好みの人でも3回くらいは観察してくれるだろう」という思惑があったそうだ。…』
(タイポグラフィとモーショングラフィックスの新次元! 大原大次郎&井口皓太が語るHaKUのMV「everything but the love」 | white-screen.jpから)

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"Satoru Higashiseto ‏@neuschnee_ 7月10日
1973年12月18日、BBC「ジョン・ピール・ショー」で放送されたフリップ&イーノ「The Heavenly Music Corporation」逆回転ヴァージョン。当時はオープン・リールだったから、こういった間違いも起こったのね。 http://www.youtube.com/watch?v=dkouj73hFvg
 
いしかわひさし ‏@cQ_Q 7月10日
これ半分聞いたときに「あ、間違えました」ってかけ直されても、すごく損した気分になるねw @neuschnee_ 1973年12月18日、BBC「ジョン・ピール・ショー」で放送されたフリップ&イーノ「The Heavenly Music Corporation」逆回転ヴァージョン。
 
Satoru Higashiseto
‏@neuschnee_
@cQ_Q 放送を聞いてびっくりしたイーノが、慌ててBBCへクレームの電話を入れたのに、イタズラ電話だと思われたらしく、シカトされたそうです。
 
いしかわひさし ‏@cQ_Q 7月10日
@neuschnee_ めちゃ、おもろいじゃないですかwww"

Twitter / neuschnee_: @cQ_Q 放送を聞いてびっくりしたイーノが、慌ててBBCへ …

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"1957年9月から6週間にわたり、市場調査業者のジェームズ・ヴィカリ(James M. Vicary)は、ニュージャージー州フォートリーの映画館で映画「ピクニック」の上映中に”実験”を行なったとされている。
 
ヴィカリによると、映画が映写されているスクリーンの上に、「コカコーラを飲め」「ポップコーンを食べろ」というメッセージが書かれたスライドを1/3000秒ずつ5分ごとに繰り返し二重映写(フィルムのフレームを差し替えたと信じている人が多いが誤解である)したところ、コカコーラについては18.1%、ポップコーンについては57.5%の売上の増加がみられたとのことであった。
 
しかし、ヴィカリは、アメリカ広告調査機構の要請にも関らず、この実験の内容と結果についての論文を発表しなかった。1958年2月には、カナダのCBCが「クローズアップ」という番組の中で、ヴィカリの会社に再”実験”をさせた。番組の時間を通して352回にわたり「telephone now(今すぐお電話を)」というメッセージを投影させてみたが、誰も電話をかけてこなかった。また、放送中に何か感じたことがあったら手紙を出すよう視聴者に呼びかけたが、500通以上届いた手紙の中に、電話をかけたくなったというものは一つもなかった。 さらに、1962年には、Advertising Ageが、ヴィカリ自身の「マスコミに情報が漏れた時にはまだ実験はしていなかった、データは十分にはなかった」という談話を掲載した。新潟大学の鈴木光太郎教授は、この実験そのものがなかったと指摘している[7]。(略)
 
1998年刊行の「プロパガンダ―広告・政治宣伝のからくりを見抜く」では29章にサブリミナル効果が取り上げられ、「ポップコーンとコーラの研究は作り話だと判明している」「多くの記事や論文はあるが効果を実証するものがひとつもない」「1970年の調査では68%の人がサブリミナルが効果的だと信じていると回答した」「メディアで無効だと報道されず、自分の非合理的な行動に説明をつけるのに都合が良いのが信じられている原因」ということが記述されている。 [10]"

サブリミナル効果 - Wikipedia
 
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『錯覚の科学』が想像以上に凄い件について:マインドマップ的読書感想文

『…ウイルソン・ブライアン・キイは、1973年の著書の中では、ジェームズ・ヴィカリーという広告業者がボップコーン/コカコーラの実験の裏にいたことについて、とくにふれていない。その理由は、おそらくその10年以上前に、ヴィカリーが実験はいんちきだったことをおおやけに認めたためだろう。『アドバタイジング・エイジ』誌とのインタビューで彼は、自分の仕事がうまくいっていなかったので、顧客を増やしたくて実験をでっちあげたと語ったのだ。何人かの研究者がこの実験結果の反復実証を試みたが、1人も成功しなかった。…』

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【Pop&Fun】
ギジログ以前に、議事録のとりかたをアクティブにしようとする試みはいくつもある。
グラフィックファシリテーションや、グラフィックレコーダーなどはその先例だ。
これらの先例から受けた影響をベースにギジログがやっていきたいのは「会議を助ける」といった補助的な役割を突き抜けることだ。
ライブペインティングや演奏のように、ギジログそのものが「表現の一種」であること。
その場のようすを、文字と図とイラストでインタラクショナルに表現していくパフォーマンスであることを強く意識している。

何度か「ギジログ勉強会」をやってみたところ、とにかく会議が盛り上がる。楽しくなることが実感できた。
勘違いや、ズレがなくなるのだ。
進行している内容が可視化されるために、誰かが勘違いしてちょっとした見当違いのベクトルへ話を進めることが格段に減る。
空中戦というか、空回りする議論に陥ることもない。
記録をし、その記録がすぐさま見えることで、議論が同じところを右往左往しそうになる前に、全員が気づくからだ。

"

(2/2) 議事録を書く新しい方法「ギジログ」 | All About News Dig(オールアバウト ニュースディグ)

Text

(tumblrでポストする際に「リンク」を選んだら、サイトのキャプチャ画像も自動でつけてくれる仕様だといいのに。)

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Tokyo Graphic Recorder
『…Tokyo Graphic Recorderは、未来に残したい議論を、写真でも、文字でもなく、音でも、映像でもなく、グラフィックで可視化したサイトです。…』

Tokyo Graphic Recorder
『…Tokyo Graphic Recorderは、未来に残したい議論を、写真でも、文字でもなく、音でも、映像でもなく、グラフィックで可視化したサイトです。…』