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ted:

This is the radiologist’s version of photocopying your face at work.

These MRI scans show what an artichoke, a head of broccoli, and the human brain look like on the inside. Magnetic resonance imaging scanners, or MRIs for short, let us see internal anatomy at high resolution. When we put a set of MRI images in sequence, we get crazy pictures like these. Cool, huh?

Learn about MRI scanners and the future of brain imaging» 

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"ハミルトン路とは、グラフ上の全ての頂点を 1 度ずつ通る路のこと。特に、グラフ上の全ての頂点を 1 度ずつ通る閉路はハミルトン閉路という。また、ハミルトン閉路を含むグラフのことをハミルトングラフといい、ハミルトン路は含むがハミルトン閉路は含まないようなグラフのことを準ハミルトングラフという。
与えられたグラフがハミルトン路を含むかどうか判定する問題は、NP完全。与えられたグラフがハミルトングラフかどうか判定する問題については、ハミルトン閉路問題を参照のこと。"

ハミルトン路 - Wikipedia

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『…数学のグラフ理論の分野における立方体グラフ(りっぽうたいグラフ、英: cubic graph)とは、すべての頂点の次数が 3 であるようなグラフのことを言う。
 
言い換えると、立方体グラフとは 3-正則グラフである。立方体グラフは 3価グラフとも呼ばれる。2部立方体グラフ(bicubic graph)とは、立方体グラフかつ2部グラフであるようなグラフのことを言う。…』
 
(立方体グラフ - Wikipediaから)

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"鳥海修氏は、かつて紅蘭楷書を「好んで愛でるように見ていた」そうだ。「良いとされる書体を深く見ることで、自分のなかに基準のようなものが生まれた」という。同感である。それほど私たちの心をとらえた書体である。
 
 紅蘭細楷書の開発は、上海の代表的な印刷会社が写研製の写植機を導入することにともない、今まで使っていた書体を使えるように、写研の写植機に搭載する文字盤を作ってほしいということからはじまったと聞いている。(略)
 
 写研では日本語書体の「紅蘭細楷書」としても販売されている。日本語書体の紅蘭細楷書は橋本和夫氏を中心に制作された。和字書体も橋本和夫氏が設計した。橋本和夫氏といえば本蘭明朝が代表作としてあげられるが、この紅蘭楷書もそれに匹敵するものだと思う。"

[文字の厨房] 第8回 紅蘭細楷書(簡体字・繁体字): 文字の厨房

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ず・ぼん 3: 図書館人が植民地でやったこと他 - Google ブックス
 
坂川:MHNL(紅蘭中楷書体)というのがあるじやない 。あの書体を普及させた功績はやはり岡本一宣さんだよね。あの筆みたいな文字を、 あそこまで洗練させ、みんながデザインとして使いこなせるようになったのは岡本さんの影響だと思う。日本の文字なのに、すごくおしゃれなのよ…

ず・ぼん 3: 図書館人が植民地でやったこと他 - Google ブックス  

坂川:MHNL(紅蘭中楷書体)というのがあるじやない 。あの書体を普及させた功績はやはり岡本一宣さんだよね。あの筆みたいな文字を、 あそこまで洗練させ、みんながデザインとして使いこなせるようになったのは岡本さんの影響だと思う。日本の文字なのに、すごくおしゃれなのよ…
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『…2008年よりディックさんの作品の新装幀を手がけている土井宏明さんがプロダクトデザイナーを担当…』
 
 (SFの巨匠・フィリップ・K・ディックのブランド設立、作品世界をプロダクト化から)

『…2008年よりディックさんの作品の新装幀を手がけている土井宏明さんがプロダクトデザイナーを担当…』
 
(SFの巨匠・フィリップ・K・ディックのブランド設立、作品世界をプロダクト化から)

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先日、ネットで『脳は主語が誰かを識別できない』という趣旨の記事を見かけました。本当でしょうか?
 
脳さんが主語を識別できないって!?そんなはずはありません。だって、僕らは主語を識別できるじゃないですか。
 僕らが主語を識別できるということは、僕らの活動の司令塔である脳さんが主語を識別できないなんてことはないはずです。ただ、そこには、ちょっと複雑な事情がありそうです。(略)
 
【ここまでのまとめ】

脳は主語を識別出来ないわけではない。しかし、識別するのに少し時間がかかる。

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modern fart | Q:脳は主語が誰かを識別できない? の巻
 
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『脳は主語が誰かを識別できない』の出典はなんだろう。なにかの新書だろうか。

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"――それでも、なかなかやる気が起きなくて、トレーニングに取り組めないことはあると思います。そんなときはどうすればいいのでしょうか?

武田:これはSPA!読者の方にだけお話ししますね…………(長考)…………う~ん、やっぱり「これで女性をトリコにしてやるぜ」と思うことでしょうか。

――それは「モテたい」ということですか?

武田:いえいえ、単純に「モテ」を追求する、みたいなことではないです。モテとは要するに、不特定多数を対象にした曖昧な欲望じゃないですか。たくさんの異性にチヤホヤされたい、みたいな。また神様の話を持ち出してしまいますけど、神様は不特定多数に影響を与えるような存在に対して嫉妬すると僕は思ってます。絶大な人気を誇る時代のリーダーやロックスターが早死にするように。神様は対象が具体的で小さな願いしか叶えてくれません。だから特定の相手のことを考えて……たとえば、パートナーの女性をとことん大事にしたい、真剣に好意を抱いているあの女性を振り向かせたい、という真摯な思いを胸に秘めたときに、グッと力を与えてくれますね。

――やはりヨコシマな動機では続かないものですか?

武田:そうですね。同じベンチプレスを持ち上げたり、ランニングをしたりしても、「いろいろな女にモテたい」「周囲の人たちみんなからチヤホヤされたい」と考えていると、なぜか思うように効果が出なくて、続かなかったりするんです。たとえば、音楽もそうではないですか。多くの人が「バンドをやってモテたい」なんて理由から学生時代に楽器を始めたりするんだけど、そういう考えに終始してしまう人は、最終的に続けられない。やっぱりその先の「本当に大切なあの人の感情に訴えかけたい、役に立ちたい」「自分自身が変わりたい、向上したい」という、内側の、パーソナルなところにモチベーションの軸を置かないと、効果も出ないし、続かないと思うんですよね。

――身体を鍛える、という行為は私事であって、自分のブランディングのために持ち出すような事柄ではないと。

武田:はい。肉体って、極めてプライベートなことですからね。というか、肉体以上にプライベートな事柄はないかもしれません。だからこそ、意識は内側に向けて、鍛える理由は内に秘めるほうがいい。不特定多数の人にもてはやされたい、みたいな意識が抜けないと、いつまでも空回りして。息切れしてしまうように感じます。"

モテを目的にしたトレーニングは結果が出ないワケ【vol.3】 | 日刊SPA!

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"――ところで、武田さんは本の中で再三、自分が鍛えていることをまわりの人に喋ったり、その成果を周囲に見せびらかしたりしないほうがいい、といったことを語っています。

武田:想像してみてください。鍛えていることをいちいち自慢げに語ったり、肉体を見せびらかしたりする人がいて、それに毎回リアクションしなきゃいけない状況は、相当煩わしくないですか? 僕がいつもピチピチのタンクトップを着て、筋肉をアピールをしていたら、面倒くさいでしょ(笑)。僕は、周囲に気を使わせることが、本当にイヤなので。

――鍛えていることは自分だけの秘密にしておきましょう、と一貫して訴えていますね。

武田:僕が自分の身体を鍛えているのは、肉体の性能を上げたい、という一点だけなんです。「俺の身体を見てくれ」みたいなアピールはやっちゃいけないとすら思っている。まあ、この本を出したことで、ちょっとアピールしてしまっているのかもしれないけど。

 その手のアピールを始めてしまうと、まわりからの感嘆の反応とか、ホメ言葉をを求めるようになってしまうものです。それがクセになると、ホメてもらえなければトレーニングを続けられなくなってしまう。毎日毎日、初対面の人に会うわけではないし、周囲からのホメ言葉なんて、次第になくなっていきます。モチベーションの源とか、やる気になる理由を自分の中ではなく、外に求めてしまうと、トレーニングなんて絶対に続けられないですよ。"

武田真治、男こそつねに「筋肉痛」を味わう必要がある【vol.2】 | 日刊SPA!

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ビブリオバトルとは !!??
 
【公式ルール】
1.発表参加者が読んで面白いと思った本を持って集まる.
2.順番に一人5分間で本を紹介する.
3.それぞれの発表の後に参加者全員でその発表に関するディスカッションを2~3分行う.
4.全ての発表が終了した後に「どの本が一番読みたくなったか?」を基準とした投票を参加者全員で行い,最多票を集めたものを『チャンプ本』とする.
 
たったこれだけのルールで,遊べば読書がスポーツに変わる!本を読むのが楽しくなる!いろんな本に巡り会えて,どんどん世界が広がる!

 また,紹介の際にはシンプルに本とカウントダウンタイマーだけ.あとは,ライブでアドリブで本について語ります.レジュメは準備せず,パワーポイントなども利用せず,生の語りで紹介しましょう~!

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知的書評合戦ビブリオバトル公式サイト
 
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本以外にも応用できそう。ウェブサイトバトルとか映画バトルとか。
 
質疑応答を基本的には設けないLTと違って、「それぞれの発表の後に参加者全員でその発表に関するディスカッションを2~3分行う」というルールは魅力的。難点のひとつは「全員のディスカッション」は時間内に収めるのが難しいことと。もうひとつは、発表者がディスカッションの時間まで使って話しがちになりそうなこと。
 
投票の集計を手間かけない工夫が欲しい(スマートフォンを使うとか)。

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"デジタル時計の「時」と「分」とを表す数字の真ん中には「:」のマークがついていて、このマークが点滅していますね。

 この点滅の間隔を1秒ごとにするアイデアが、特許されているのです。
 1970年に出願された特許で、現在のセイコー・エプソン社が持っています。
"

面白ーデジタル (via petapeta)

(flyingtadpoleから)

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beesandbombs:

crazybox

beesandbombs:

crazybox

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"いまデザインしてる。と言ってもビジュアライズではなく仕様書を作ってるのだが、この情報設計しつつコンテンツ仕様書を作っている時点が一番「デザインしてる」って感じがする。脳内でぶわーって広がるイメージと個別の情報エレメントがカチカチとハマって行く感じというか。
 
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誤解を恐れず言い切ってしまうと、コミュニケーションデザインって言うのは洞察の深さですべてが決まってしまう。まずは伝えたいことをありったけ収集するのだが、伝達の瞬間を洞察すると、収集された情報が圧倒的に足りないってことになり、質問攻めをしてしまう。なので俺は嫌われるのかな…。
posted at 01:01:49
 
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伝えたい側が持つ洞察と、僕の持つ洞察が、そんなに違うとは思わない。でも、いつも僕の方が質問攻めしてるのはなぜだろう。もちろんそこを埋めて行くのが僕の仕事なのだけれど。
posted at 01:05:11
 
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よくあるのは「フォーマットで整理された情報が渡される」ってこと。でもフォーマットされてるってことは型に嵌めて「これで十分」っていう情報の扱われ方の結果だから、無味乾燥っていうか一番美味しいところがずっぽり抜け落ちてる感じがして、すぐに質問攻めモードに入ってしまうんだよね。
posted at 01:10:18
 
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僕はフォーマット化された情報ってのはコミュニケーションが成立した後に機能する情報だと勝手に位置づけてるんだよね。もちろんそれはすごく重要でフォーマットされていることでの機能美は存在する。でもそれだけではコミュニケーションは成立しない。そこが質問攻めの根っこにあるんだわ。
posted at 01:14:42"

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